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小樽雪あかりの路(昼の部)

8日(水)、はじめての冬の小樽の体験に向かいました。天候は当初予想の“雪”から
“晴れ”に変わりラッキーでした。小樽は海岸沿いの街であるため、天候は良くても風の冷たさは身にしみました。

小樽雪あかりの路(昼の部)の写真

写真をクリックすると拡大写真が表示されます。


小樽雪あかりの路(昼の部)

小樽雪あかりの路(昼の部)
今年で第14回目となる小樽雪あかりの路は2月3日(金)~10日(日)まで開催されました。会場は小樽市内をメインとして 8ヵ所もあるということから、今回はそのうちのひとつ運河会場を訪れてみました。ここでは昼の部の写真を掲載
します。



小樽駅

小樽駅
小樽駅構内の改札口上部の壁には昔ながらの
“ランプ”がぎっしりと飾り付けてありました。
何か昔を思い出させるような雰囲気がありました。



運河会場

運河会場
さっそく徒歩10分くらいのところにある運河会場に向かってみました。



運河会場

運河会場
かつて小樽港に停泊する船からの荷物の荷揚げに使われたと言われる小樽運河と倉庫、それにしても倉庫の屋根にかかる 大きなつらら、、、久々にこんな大きなつららを見ました。



会場の飾り付け

会場の飾り付け
運河脇の会場にはこのような雪像で飾り付けられております。



小さな雪だるまが

小さな雪だるまが
ここには小さな雪だるまがあり各家庭の家族をあらわしているようです。



かまくらのように

かまくらのように
こちらはかまくらのようになっています。キャンドルがあり夜になると灯がともります。



キャンドル作り

キャンドル作り
夜の灯かりをともすためのキャンドル作りをする
市民ボランティアの方々。



出来上がり!

出来上がり!
キャンドルが出来上がりました。寒い中、このような作業も大変なことと思います。



北一ガラス

北一ガラス
北一ガラス美術館です。ちょっと変わった建物で、これはヴェネツィアに現存する宮殿がモデルだとか。 1階はお土産品店舗、2階以降は展示室となっています。



北一ガラス

北一ガラス
このようなグラス、アクセサリーのガラス細工などが造られ販売されております。



おれの小樽運河

おれの小樽運河
小樽運河の近くにある古い倉庫を再利用したレストラン。この建物の中にはいろいろなレストランや海産物直売店、お土産店 などが並ぶショップとなっているようです。



小樽倉庫No1

小樽倉庫No1
ここも古い倉庫を再利用したレストランです。ここには
小樽ビールがあるということなので入ってみました。



麦芽

麦芽
ビールの原料となる麦芽を作る原料となる大麦です。
いろいろな種類があるようです。



ラガータンク

ラガータンク
ここでは小樽ビールの歴史が語られておりました。
写真左側の樽は150年前のもので日本では貴重なものだそうです。



レストラン

レストラン
ここのレストランの中央部には大きな蒸留タンクが2つ
ありビール工場の雰囲気が漂います。



小樽ビール

小樽ビール
このレストランで小樽ビールを飲んでみました。コクがありなかなか美味しい味でした。



雪だるま

雪だるま
このあたりのお店の前には所々でこのような雪だるまを見かけます。



雪だるま

雪だるま
どれも可愛く作られており観光客の撮影ポイントとなっております。



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